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2013年4月8日月曜日

眠り姫

つぐみですこんにちは。
大学へ進学するためお引越ししまして、だいぶ落ち着いてきたところであります。
毎食時のことを心配しなくてはならないのはデブとしては結構つらかったり。
お米炊くとしばらくは大丈夫だけどすぐカピカピになるし!
バランス良く食べないと体力とか体型とかヤバい…

今日(7日)劇団四季のリトルマーメイド開幕でしたね。
私は観る予定はまだないのです… 評判次第だなあ。
それよりも6月千秋楽のオペラ座の怪人を最優先に考えます。
4月は何も観られなさそう… 自分の方に専念しましょう。

2013年2月28日木曜日

血は立ったまま眠れるものを

ご無沙汰しておりますが、私は生きています。
つぐみん死去か!?と期待した方には申し訳ありません。

大学から、本を読みやがれという指令が来ているので、頑張って読みます。
さっき古本屋で「ギリシャ悲劇入門」なる本があったので、それを課題にして欲しかったと思っています。まあ無理でしょう。
では。

2013年2月7日木曜日

魚の骨

今日(6日)は初稽古の予定でしたが雪のため延期に。
そんな中、わたくし喉の違和感と戦っております。
のど飴ちゃんと喉スプレーによりだいぶマシにはなりましたんこぶ。
インフルだとか汚染物質だとか騒がれているし、街に繰り出す時はマスク二重にした方が良さそうですね。
皆様もお気をつけ下さいまし。
初稽古は9日になりそうです。

2013年2月3日日曜日

言い訳

記事の編集すると編集した日時で投稿されてしまうのですね…
ほよよ…
(言い訳)

先日とある劇団のお芝居を観たのですが別に書くような内容でもなく。
で、昨日お友達の出たライブに行きました。
ウィキッドとかのハイライトみたいな感じで、知ってる曲だとテンション上がりました。
Defying Gravity歌っている子が上手すぎて、そのままエルファバ出来るんちゃうかと思ったり。同い年とは。
欲を言えば、One Short Dayはエメラルド色の衣装の方が良かったかも。
友達はThe Wizard and I歌ってました。激ムズソングです。
小さい頃から知ってるので、ほよー上手くなったな〜と感心し。
歌もまた頑張なあかんなあと思った次第でありました。

追記
表示上は編集しても記事の順番変わってませんでした、冒頭の言い訳は気にしないで下さい(´Д` )

2013年1月30日水曜日

月末です

月末です。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
つぐみんは体調崩したり崩さなかったり忙しいです。
インフルかかったことない。

課題の方も少しづつこなし、まあ完全にWikipedia大先生に助けられてるんですが、はい。
関連するラジオをさっき聴いていたのですが、役者って凄いなあと感心し、役者がというよりはプロが、なのかもしれないけど、とにかく私も頑張らねばーと思う次第で云々。
最近は体力面ばかり重視していたけれど、ブランクのある分、科白回しも少しづつ取り戻さないとですね。
科白回しが抜群に上手い役者さんって誰なんでしょう。
負けていられないな〜

2012年12月27日木曜日

プレゼントは…?

世に言うクリスマスはこの時期恒例のあれ(バイト)で終わりました。

バイト終わってからブックオ○フへ行って自分へのプレゼントに「20世紀最後の戯曲集」を購入。
ア○ゾンで「わが星」DVDを注文(これは両親から)。
可愛い感じの女の子たちが「ピアス買って貰った♡」とか「イルミネーション見たの♡」と言っているのを見ながら私のクリスマスとは何だったのかと小一時間。
可愛い感じの女の子たちが欲しいお洋服とかアクセサリーとか、化粧品とかをリストアップしているのに対して、観たい舞台で映像化されているものをリストアップする私。
でも今年のクリスマスは知り合いから化粧品をいただいたのでちょっとだけ普段より女子っ気がありました。
来年は茶目っ気を。

☆今日の科白
「これは、仕事、埋めるのがお前の仕事。そして埋められるのが、滅びる前の日の王のさいごの仕事よ。これができないものは、葬式王なんて名乗ってはいけない。それをできないものは、滅びる前の日に女王などと呼ばせてはいけない」
(野田秀樹『パンドラの鐘』)

2012年12月25日火曜日

ひょん

お久しぶり。みなさま年末をいかがお過ごしですか。
わたくしは主にだらだらしており、レポートなどをほったらかしにしており、
昼間から飲酒するなどしており、、おっとこれ以上は事務所的にまずいですね。以下略で。


18日に盟友新聞家の舞台を見に行ったんですけど、荻島は行ってないんですけど(これについては後述したい気持ちが今のところすこしあるが、絶対面倒くさくなって書かない)、よくできている印象でした。
マトリョーシカをぱかっとあけるとまたマトリョーシカがいてなぞなぞを出してくる・・そんなイメージ。演出のムコくんと色々話したいと思いました。
はい、荻島のはなしは面倒くさいからやめー。要するに見に行けボケって話です。おわり。

2012年12月21日金曜日

ヒバリのこころ

色々舞台の映像とか映画とか観るようにしています。

劇団四季が吹き替えをした金曜ロードショー版は観たけれど、ノーカットで観ようと思い「オペラ座の怪人」映画版DVDを借りて来たのですが、思ったより歌唱力が残念で最後の方は完全に映像美を楽しむ会になっておりました。
どのくらいの規模の金が製作につぎ込まれたのかは知りませんが、これだけチープさを感じさせないセットや演出はなかなかのものかと。
にしてもクリスティーヌは圧倒的に、吹き替えをした元四季の沼尾みゆきさんの方が歌上手いですね…

その少し前に観たのが某動画サイトに挙がっていた野田地図版「パンドラの鐘」。
野田さんという人は、「超 」をいくつ重ねても言い表せないくらい天才だなあと。
舞台の使い方は随一だと思います。奥行きをきちんと使える人(舞台のヘリに並んで芝居するようなことは殆どない)。 舞台転換で観客を引きつけられる演出家はなかなかいないのでは(紙がビリビリ破かれるところ、圧巻)。
堤さんのいい意味での「軽さ」や、天海さんの気高く美しくかっこいいのにとってもキュートなところも魅力的ですが、野田さん演じるヒイバアの異様な存在感は異常なほどに目を引きつけられる…
蜷川さん版も観たいと思いつつ、勝村さんのミズヲは想像がつかなかったり。 大竹さんのヒメ女は何故か容易に想像出来るのです…

昨日はビデオに録画していたのによれよれになってしまった「ファウストの悲劇」を観ました。ところどころ画像乱れたり雑音入ったりしましたが何とか観られる範囲。
前回途中まで観たところで中断してたのですが(その理由は忘却の彼方)、木場さんの口上を聞いて少し思い出しました。
木場さんは「海辺のカフカ」のナカタさんで拝見したことがありますが、凄まじく上手いし全く違う役をしっくり演じていて、ひっくり返りそうになります。まがいなりにも役者やりたいなんて言えなくなる。
歌舞伎の一座が演じる劇中劇という設定はあとから知ったのですが… 奈落をわざと見せたり後ろのハーフミラーばりの空間の中で役者がスタンバっているのを見せるというのはある意味、常に緊張感を失わないためには有効かもしれないと思ったり。
野村萬斎さんは不思議な存在感で、この役はこの人しかいない!とかいう月並みな感想を持ちました。
なんか妙な役をやっている印象が(私の中では)強い勝村さんはやはりなんか妙な役で。声量がハンパないですね、これぞ腹式呼吸という。1幕ラスト、2階席へ登場のところはかっこよいなあ…
この二人のタンゴは腐女子好みしそうだと思う。にしてもメフィストフェレスの髪型はあんなにオードリー春日さんみたいでいいのか?とか。

という本当に「どうでもいいようなこと」をつらつらと、くそみたいな長文でお送りしました。
来年(2013年)の初観劇は蜷川版「祈りと怪物」になりそうです。某アイドル事務所の方が主演でチケット取れないわーと思っていたら立ち見で出ていて。4時間の芝居を40%見切れる状態で立ち見で観るのは普通だったらしないよな…

で、そろそろ「英国鳥人図書館って何ー?」ていうコメントが来てもおかしくない頃だと思うのだけど。
ていうか更新している3人以外で見て下さっている有り難い方はいらっしゃるのでしょうか…

2012年12月9日日曜日

夢だったり夢じゃなかったり

長ーい昼寝をしていたら、色々な夢を見ました。

空を飛んでいて、団地の廃墟みたいなところの上にいるんだけど、悪臭が凄くて姉とふたりでおええええってなっているのとか、林間学校的な行事に行く予定なんだけど高尾山に行くのか屋久島に行くのかどっちか思い出せない夢とか。

夢という言葉は好きです。「将来の夢」とか言う場合の希望のある夢ではなくて、寝る時に見る「夢」のほう。この「夢」って言う字、ずっと見ているとゲシュタルト崩壊して「蓼」にしか見えなくなるのだけど…

野田秀樹さんがかつて夢の遊眠社時代に「誰かが見た夢のような劇をつくりたい」とおっしゃっていたり、「夢から醒めた夢」は夢の世界を冒険する物語だったり、「わが星」では主人公の女の子と、彼女に憧れる男の子が夢で繋がっていたり、演劇にも夢が深く関わっているし、多分劇世界そのものが夢の世界と隣り合わせなんじゃないかと思ったり思わなかったり。
だから今回の芝居も「誰かが見た夢のような」ものになるのか!? まだ分からないけど乞うご期待。

2012年12月8日土曜日

夢のはなし

夢に荻島がでてきた。
私が何故か小さいネズミを二匹捕まえていて、それを入れる容器を探しているから、とりあえず荻島に持ってもらっていた。ネズミは指にしがみついたりしてきていた。

2012年12月6日木曜日

おはようこんにちはこんばんはおやすみなさい

どうも、紹介に預かりましたつぐみです。
しずくだうみの妹らしいです、法律上は。

芝居観たり、演ったり、歌ったりたまに踊ったりしてます。
鳥人だからつぐみという訳ではありません。
ちなみに「とりじん」だとずっと思っていました。
笑い飯のネタ的なアレかとばかり。

「本当に喪女なの?」及び「つぐみなのに画像ヒヨドリだよ!バカなの?」といった質問は受け付けておりませんのでご了承ください。

今度打ち合わせらしいです、どひー

つぐみのはなし


つぐみ(妹である)が半神のはなしばかりする。(これ →http://www.nodamap.com/site/play/16)


その他に話すことと言えば、つぐみは俗に言う喪女なのだが、保健体育のテストの為に性教育の部分をやたら流暢に音読し、ケラケラ笑うことである。つかれる。